3歳になると、親子で一緒に楽しめる遊びがぐっと増えてきますね。
中でもボードゲームは、楽しみながらコミュニケーション力や集中力が育つおすすめの遊びです。
この記事では、3歳ごろから遊べるおすすめボードゲームを厳選して紹介します。
お家時間の楽しみやプレゼント選びに、参考にしてもらえると嬉しいです。

3歳向けと一括りにしても、難易度や種類は様々です。ルールを確認して、これなら楽しめそう!という、今のお子さんに合ったゲームをぜひ見つけてくださいね!
長めの記事になっていますので、サイドバーもご活用ください。
ボードゲームが初めての子はこちらでも
お絵描き
ドローイング ファニー アニマルズ

ドローイング ファニー アニマルズは、カードに合わせて描き足しながら、楽しくオリジナルの動物を作るお絵かきゲームです。

▷カードを引く
▶︎指示されたパーツや色で絵を描き足す
▷これを繰り返して動物を完成させる
カードの指示に従って描き足していくだけで、絵を描くことに苦手意識がある子でも気軽に楽しめます。
何ができあがるか分からないワクワク感があり、遊ぶたびに違った動物が生まれるので想像力や発想力が自然と広がっていきます。

歳の差のある兄妹でも一緒に楽しめますね。同じ指示カードでも違う動物が出来上がって面白い!
見つける・かくれる
しゃかしゃかたからさがし
![]() | [ケンビル] しゃかしゃかたからさがし 3歳/1人〜/5分 ボールを振ってお宝さがし 名作キッズゲームのリメイク版 |
しゃかしゃかたからさがしは、カードのお題に描かれた宝物を、透明のボールを振って中のコマから探すゲームです。

▶︎プレイヤーは半透明のボールの中に入った木ゴマを「しゃかしゃか」と振って混ぜ、山札からめくったカードに描かれた宝物と同じ木ゴマを、制限時間内にできるだけ多く見つけます。
▷砂時計が落ち切るまでに見つけた宝物の数に応じてごほうびカードを獲得します。
ボールをしゃかしゃか振って宝物を探すという直感的で楽しい動作が小さな子どもにも分かりやすく、遊びながら集中力や観察力が育ちます。
基本的には1人で遊び、達成した数を喜ぶゲームですが、2人で遊べる「しゃかしゃかバトル」や、お話に出てきたものの木ゴマを探す「しゃかしゃかものがたり」など、様々な遊び方を収録しています。

フタ部分は取れないように加工、ストラップが付いていたりと小さな子も安心して遊べます。
かくれんぼフレンズ
![]() 9/19 | [すごろくや] かくれんぼフレンズ 3歳/2〜6人/15分 おおかみから見えないように かくれんぼ |
かくれんぼフレンズは、ゲームの箱そのものが小さな公園になり、動物たちがかくれんぼを楽しむゲームです。
プレイヤーは自分の担当する動物コマを、公園内のすべり台や木の影などに隠し、オニ役が「オオカミのおめん」越しにのぞき込む視野から見つからないようにします。
絵本の世界のようなかわいらしい動物や公園遊具で、お家の中でもかくれんぼ。
「ここなら見えないはず!」と想像力を膨らませながら隠すワクワク感や、見つかるかもしれないドキドキ感が楽しい作品です。

視点を変えてのぞく体験から、空間認識力も自然に育まれちゃいます!
手探りゲーム

手探りゲームは、カードに描かれたおもちゃの形を見て、魔法の袋の外側を触りながら同じ形の木のおもちゃが入った袋を探し当てるゲームです。

▷カードを1枚めくり、カードに描かれた形を全員で確認します。
▶︎合図で一斉にスタート。袋の外から触って、同じ形が入っている袋を探します。
▷見つけたと思ったら袋を取って宣言!袋を開けて中身を確認します。
→ カードをもらえる
不正解
→ カードはもらえず、そのラウンドから脱落
▶︎一番多くカードを獲得した人の勝利です。
目に頼らず「触る感覚」だけで形を見分けるという、普段あまり使わない感覚を楽しめます。

袋の上から手探りで違いを感じ取る体験は新鮮で、遊びながら自然と集中力や認識力が育ちます。

小さな蝶々、細長いヘビ、大きなリンゴ、色んな形が入っています。我が家でも、わかりやすいものから少ない数でゆっくり遊んでいます。
ひも通し
パールパーティー

パールパーティーは、サイコロで指定された色と海の生き物のタイルを探し、見つけると貝から真珠をもらって飾りを作っていく、観察と手先遊びが楽しいゲームです。

▷手番では、2つのサイコロを振ります。
▶︎サイコロの目と同じ「色+生き物」のタイルを探して裏返します。
▷開いている貝のピンクの枠にある真珠を全部取り、自分のひもに通します。
▶︎これを繰り返し、最後の貝の真珠がなくなったらゲーム終了。
勝敗を決めずに真珠飾りを作るだけでもOK
カラフルな海の生き物タイルの中からサイコロで指定されたものを探す遊びは、小さな子でも直感的に楽しめ、自然と観察力や集中力を育ててくれます。
集めた真珠をひもに通してネックレスを作るので、ゲームとして遊びながら手先を使う楽しさも味わえます。

ひも通しのおもちゃを探しているなら、こちらおすすめです!
クマさんとかぞえよう

クマさんとかぞえようは、カードをめくっては指示個数分の野イチゴをもらったり、左右どちらかの人にプレゼントしたりして、自分のひもに通した野イチゴの数の増減を楽しむゲームです。

▷1人ずつ代わりばんこに、十字形に伸びたカード列の端から、草原面の1枚をめくって表側のクマさんが抱えている野イチゴの数を確認します。
▶︎プレゼントカードがめくられたら、
その個数だけ自分のヒモから取って、指示方向のとなりの人にプレゼントします。
▷すべての草原カードがめくられたらゲーム終了。野イチゴをいちばんたくさん持っている人が勝ちです。
数を数えたり比べたりする感覚が自然と身につき、「どうぞ」「ありがとう」といったやりとりも生まれる、やさしいコミュニケーションが魅力のゲームです。

ひも通しに野いちご集めというストーリーが加わって、子ども達もより楽しめますね♪
長さ比べ
ラッキージラフ

ラッキージラフは、チップをめくって同じマークの首パーツを集め、キリンの首をいちばん長くすることを目指すゲームです。

▷順番に、山から斑点チップを1枚めくり、チップに描かれたシンボルと同じ首パーツを1枚もらう。

▶︎その首パーツを裏返して自分のキリンにつなげます。
▷これを繰り返し、首パーツがなくなったら終了、いちばん首が長いキリンを作った人の勝ちです。
・目で見て比べる
・首の斑点の数を数える
・ひもを使って測る
首が少しずつ長くなっていく様子が目に見えて楽しく、自分の番が来るたびに期待感が高まるため、集中力を自然に保てます。

パーツをつなげる動作は手先を使う良い練習になりますね!
サイコロ+状況判断
うさぎのニーノ

うさぎのニーノは、サイコロの出た色に合わせて、うさぎを水浸しになった巣穴から助け出し、たくさん救出した人が勝ちとなるかわいい運試しゲームです。

運にすべてを委ねるシンプルな仕組みだからこそ、まだゲームに慣れていない子でも「順番」「自分の番にやること」「結果を受け入れる」「勝敗がある」といったゲームの基本を無理なく体験できます。
うさぎを助けるやさしい世界観の中で、遊び方や感じ方に個性が出たり、「みんなで助けられてよかったね」といった温かい空気が生まれるのも特徴です。

木とフェルトで作られたうさぎたちがとても可愛くて、絵本の世界に入ったような気分で楽しめます。
わんにゃんジャンプレース

わんにゃんジャンプレースは、サイコロで出た色のマスまで犬や猫をジャンプさせ、相手を飛び越えながらおもちゃを集めるゲームです。

▷サイコロを振って、 その色マスの一番近い空いているマスまで自分の動物コマを進める。
飛び越した数だけ真ん中のおもちゃ山から取って自分のかごへ

オレンジと灰色の2匹のネコを飛び越すので2匹分のおもちゃ2つをかごに入れることができます。
▶︎真ん中の25個のおもちゃ全てが無くなった時点でゲーム終了、一番多かった人の勝利です。

数が数えられなくても大丈夫^^
「サイコロを振って進むだけ」なのに、遊びの中で自然と考える楽しさが生まれます。
色を見て進み、他の動物をぴょんっと飛び越えるとおもちゃがもらえる──分かりやすい仕組みで「もう1回!」と遊びたくなります。

どちらの方向に進んでも良いという上級ルールも用意されています。
こそこそダッシュ

こそこそダッシュは、サイコロを振って動物を進め、オオカミに見つからないよう茂みや切り株に隠れながら、いち早くお家に帰すことを目指すゲームです。

▷プレイヤーはサイコロを振り、自分の色の動物3匹の中から1匹を選んで、出目の数だけ前へ進めます。
▶︎サイコロでオオカミの目のマークが出ると、オオカミがこちらを見てきます。
・耳や体の一部がはみ出しているとスタートに戻ってしまう
▷自分の動物3匹すべてをゴールさせた人の勝ちです。
出た目と場の様子を見ながら、どの動物を動かすかを考える、運だけではなく簡単な戦略が必要になるゲームです。
遊ぶたびに茂みや切り株の配置を組み替えてコースを作るため、毎回違った展開になるのも魅力のひとつ。

オオカミの帽子のつばを指で押し下げると、こちらをジロっと見てくる仕掛けで子供達もドキドキです!
すごろく
雲の上のユニコーン

雲の上のユニコーンは、サイコロを振ってユニコーンを進め、雲の上の宝石を集めていく、やさしいすごろくゲームです。

▷手番では水色のサイコロを振り、出た目(1〜3)だけコマを進める。
・白い雲:何もなし
・虹のマス:虹の先まで一気に進む
・ピンクのマス:ピンクのサイコロを振り、出た数だけクリスタルをもらう
・プレゼントのマス:クリスタルを1つ、好きな相手にあげる
・マフィン(サイコロの絵):1回休み
▶︎誰かがゴールしたら終了。
全員のクリスタル数を数え、一番多い人が勝ち!
クリスタルを集めたり、相手に渡したりのやりとりがあることで、自然と数の感覚や順番を守る力、相手を思いやる気持ちが育まれます。
ユニコーンや宝石のかわいらしい世界観が遊びへの意欲を引き出し、家族みんなでやさしい雰囲気の中で楽しめるのも大きな魅力です。

子どもとボードゲーム始めるならまずはコレ!と言えるほどの大定番すごろくゲームです。
ドラゴンとファイアークリスタル

サイコロでドラゴンを進めながらコースを変化させ、ファイアークリスタルを集めて数を競うすごろくゲームです。

▷手番ではサイコロを振り、出た数だけドラゴンを進めます。
・分岐(矢印):矢印の方向へ進み、通過後に向きを変える
・竜巻の目(サイコロ):進まず、矢印の向きを変える
▶︎誰かがゴールしたら終了。ゴールした人はボーナスでクリスタルをもらいます。
すごろくの中に、コースの向きが変わる仕組みが加わることで、毎回違った展開が楽しめます。

順番を守ったり、自分がしたことによった手順があるといった、ゲームの基本が体験できます。
パカパカお馬

パカパカお馬は、サイコロを振ってお馬を進めながら必要な道具を集め、いち早く馬小屋に帰ることを目指す、すごろくゲームです。

▷手番ではサイコロを2つ振ります。出た目を見て、次のどちらかを行います。
サイコロの出目の数だけ馬コマを進める
② 道具を取る
サイコロの目に対応した道具タイルを1枚もらう
▶︎馬をゴールさせるためには、
必要なお世話道具をすべて集めている必要があります。
ゴールに到着しても入れず、集めるまでゲームを続けます。
▷必要な道具をそろえて馬小屋にいち早く入ったプレイヤーが勝ちです。
サイコロを振って馬を進めるだけでなく、必要なお世話道具を集める要素があるため、子どもが「進むか、道具を取るか」を考える場面が生まれます。
通過はできても着地ができなくなる〈ハードル〉を置いたり、振る前にサイコロを選んだり、と少し難易度が高まる応用ルールも用意されています。

ボードは大きく、駒もしっかり、型はめもできちゃうなんて素晴らしい!
協力・チーム
テンポフィッシュ

テンポフィッシュは、魚チームと漁師チームに分かれて追いかけっこをする、すごろく型ボードゲームです。

▷プレイヤーは魚チームと漁師チームに分かれます。
▶︎手番の人がサイコロを振り、出た色によって動きが決まります。
・船(漁師)の色 (赤・緑)→ 船が前に進む
▷船が魚の場所に追いつくと、その魚は捕まります。
・4匹の魚が海に逃げた → 魚チームの勝ち
・4匹捕まった → 漁師チームの勝ち
・船が海に到達→海に逃げた魚の数と釣られた魚の数を比べて多い方が勝ち
魚が海へ逃げるのか、それとも漁師に捕まってしまうのかという追いかけっこのドキドキ感が楽しいゲームです。
また、魚チームと漁師チームに分かれるチーム戦のため、同じ立場で応援し合ったり一緒に喜んだりと、プレイヤー同士の一体感が生まれるのも魅力です。

我が家ではみんな魚チームの協力ゲームとして遊んでいます!
ジュニア ザーガランド

ジュニア ザーガランドは、森を進みながら力を合わせて魔法のアイテムを探し、魔法使いが城に着く前に3つ集められるかに挑戦する、協力型すごろくゲームです。

▷順番にダイスを振り、矢印の方向にコマを進めます。
・帽子の絵が出たら、魔法使いのコマを1マス進める
▶︎アイテムの絵が描かれた緑のマスに止まったら、木のタイルを1枚めくります。
▶︎みんなで3つ目のアイテムを獲得した時点で、プレイヤー全員の勝ちです。
魔法使いが来る前にアイテムを集めるという目標に、一緒に考えたり応援しながら全員で力を合わせて挑みます。
アイテムのマスに止まるたびに木のタイルをめくり、「どこで何の絵が出たか」を思い出しながら進めていくため、ただ運に任せるだけでなく、記憶を頼りに考える場面も生まれます。

作り込まれたストーリがあるので、絵本のように読み聞かせをしてから遊ぶと物語に入り込んで楽しめます!
覚える
ユニコーンの宝石を探せ!

ユニコーンの宝石を探せ!は、ルーレットで選んだカードの色を予想し、当てながら宝石を集めていく記憶と運のゲームです。

▷ルーレットを回して、出た絵柄のカードを選ぶ
▶︎宝石の色を予想する
▷カードがなくなったら終了
集めた宝石の数が一番多い人が勝ち

最初は宝石の色当てが運任せになりますが、ゲームが進むにつれて記憶力がカギに。
ほかのプレイヤーがはずして戻したカードの色や場所を覚えておくことで、自分の番にうまく当てられる可能性が高まるので、遊びながら自然と観察力や記憶力が育っていきます。

みんな大好きユニコーン♡手軽に遊べる記憶ゲームをお探しならぜひ!
スリーヒントカードゲーム

3ヒントカードゲームは、読み上げられた「3つのヒント」を手がかりに、当てはまるカードをすばやく探すゲームです。

ヒントを聞いて条件に合うカードを探すというシンプルな遊びの中で、「聞く・考える・見つける」といった力がバランスよく使えます。
ヒントを覚えて整理することで記憶力や理解力が育ち、すばやく探す楽しさの中で集中力や判断力も自然と伸びていきます。

カルタ系は見つけるたびに嬉しさや達成感を味わえるので、最後までできなくても手軽に楽しめるのが良いですよね〜
おぼえて9
![]() | [エンスカイ] おぼえて9(ないん) 3歳/1〜6人 脳研究者発表の論文から生まれた記憶力ゲーム |
おぼえて9(ナイン)は、9枚のカードに描かれた動物やキャラクターの位置を記憶し、指定された場所にあるものを当てる記憶力向上を目的としたカードゲームです。
▷3×3の9マスにカードを並べ、その内容を全員で一定時間(例:30秒)で覚えます。
▶︎手番プレイヤーは「9カード」を1枚めくり、カードに示された位置の内容(動物やキャラクター名)を記憶を頼りに宣言します。
正解すればカードを獲得し、不正解なら次の人に手番が移ります。
このゲームは東京大学の脳研究者・池谷裕二氏の論文を基に開発されていて、子どものワーキングメモリー(作業記憶)や集中力を高める効果が期待されています。

すみっこぐらしバージョンもあるのが嬉しい!
ビンゴゲーム
ビンゴゲーム 雲の上のユニコーン

ビンゴゲーム 雲の上のユニコーンは、ふんわり優しいユニコーンの世界観で遊べる、シンプルな絵合わせビンゴゲームです。

▷各プレイヤーはビンゴカードを1枚受け取り、絵タイルを裏向きにして中央に置きます。
▶︎順番にタイルを1枚めくる
そのマスにきらきらストーンを置く
▷たて・よこ・ななめのいずれかで4つ並んだ人が勝ち(ビンゴ!)

絵をよく見て探すワクワク感ときらきらしたストーンを置く楽しさ、待ち時間も短くテンポよく進む点もこのゲームの魅力です。

子ども向けボードゲームの定番、「雲の上のユニコーン」シリーズの中で1番ルールが簡単なので、3歳前半や2歳からでも楽しめます。
パズル
カタミノ

カタミノは、様々な形のブロックを組み合わせて枠を埋める、難易度調整できる頭脳パズルです。

▷仕切りを使って、盤面の広さを決める
(使うブロックの数も決まる)
▶︎指定された数のブロックを用意し、ブロックを回したり裏返したりしながら、すき間なくピッタリ埋める
難易度を少しずつ変えられるので、できた!という達成感を積み重ねながら、自分のペースでじっくり遊べます。

大人の脳トレにもなりますし、「一家に一台カタミノ」いいと思います!
色・形
マッチングゲーム Pizza,Pizza!

ルーレットで出た「色」または「形」に合うカードを探して自分のピザボードに集め、虫付きカードは「ゴミ箱」に捨てながら、最初にすべてのおいしそうなピザを完成させた人が勝ちとなるゲームです。

ルーレットを使って遊ぶ以外に、ピザカードの裏に書かれている☆や□とマークを種類ごとに分類したり、カードを裏返しに置き神経衰弱をしたり、年齢に合わせていろいろな遊び方が楽しめます。

ピザを作るという親しみやすいテーマがごっこ遊びの延長として楽しめるため、「これはチーズのピザだね」「おいしそう!」といったやりとりの中で、子ども達も自然とゲームに夢中になっていきます。

いかがでしたか?
「色・形・数・覚える・見つける・描く」など
色んな種類のゲームの中で、お子さんが気に入りそうなものが見つかったら嬉しいです。
当サイトでは新作〜定番まで幅広いボードゲームを対象年齢別にまとめて紹介していますので、お子さんの成長に合わせて各ページを活用していただければと思います。





